空堀の記憶 第10夜

地元の人が語る、超主観的な空堀歴史講座 第10夜「拾った命と約40年のボランティア活動」

古くからの歴史が残っていて、
またそれらが断絶することなく継続されているまち・空堀。本で読んだり、学者さんに聞いたりするのではなく、直接まちの方に、その人が経験した歴史を聞いていてみよう!ということで企画しました。かしこまった歴史の話よりも、生活に根差したエピソードを、客観的な事実よりも、ゲストの主観的な思い出や記憶を。歴史の本には書かれていない、個人の記憶からたどる空堀の歴史講座です。